2FACED LAUNCH DAY 09.11 企画提案書
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CONVERSE 2FACED
2026.07
CONFIDENTIAL
0911

2FACED
LAUNCH DAY

企画提案書
DAY — GALLERY2 / EVENING — KINETICS HARAJUKU B1F
CONVERSE BASKETBALL「2FACED」ローンチデイ ご提案
Court × Street / Draft 01
01 Summary 本提案の骨子 2FACED Launch Day

9月11日は、2FACED のローンチデイ。この一日は、昼と夜で性格の違う二つの会場を使います。
昼は Gallery2 でバスケットボール、夜は Kinetics 原宿 B1F でストリートカルチャー。 一足のシューズが、一日を通して二つのカルチャーをつなぎます。

COURT
× STREET
2FACED は「見た目はスニーカー、中身はバスケットボールシューズ」という2つの顔を持つ商品です。
その2つの顔を、昼=手に入れる(BUY)/夜=体験する(EXPERIENCE)という一日の構造にそのまま重ねます。
本提案はイベントを2本立てるのではなく、9月11日という一日を1本の線として設計するものです。
The Day
09.11 / 一日限り
複数日に分散させず、一日に集中させる。「その日にしか無い」ことが最大の動機になる。
Day / Gallery2
BUY ― 最初の一足
先行販売、Swag Crew 来店、Meet & Greet、購入者との交流、SNS 撮影。
Evening / Kinetics
EXPERIENCE ― 10年目の夜
B1F で GroovMix 10th Anniversary。フリースタイル、DJ、MC、ショーケース、交流。
Bridge
昼に買った一足で夜へ
昼と夜を別物にしない。移動そのものを体験の一部として設計する。
2FACED
Day — Buy
2FACED
Move
2FACED
Night — Experience
本書は現時点でいただいている情報(開催日 9/11・2会場・GroovMix 10周年・Swag Crew/クリスの事前 PR)にもとづく初稿です。 開催時間・会場詳細・予算・スペシャルゲストなど未確定の事項は 要確認 を付しています(一覧は P.15)。
02
02 Concept 一日を、二つの顔で設計する One Day, Two Faces
ONE DAY,
TWO FACES.

2FACED という商品名がそのまま企画の骨格になります。
昼の顔=コート。夜の顔=ストリート。 来場者は同じ一足を、一日のうちに二つの文脈で体験します。

重要なのは、この二つを別々のイベントとして並べないことです。 昼に手に入れた一足を履いて夜へ移動する。その一連の流れが成立して初めて、 「2つの顔を持つシューズ」というメッセージが、来場者自身の一日の記憶になります。

2FACED 2色
2 Colorways
アウトソール
ディテール
本提案では、この構造を 「COURT × STREET」 というキーワードで統一します。 会場サイン、告知、Web、当日の案内まで、すべてこの一語で通します。
03
03 Structure 一日の二部構成 Buy → Experience
DAY Gallery2
COURT
BUY

コートで戦うための一足として、最初に手に入れる場所。 手に取る、履く、話す、持ち帰る。2FACED を「自分のもの」にする時間。

先行販売Swag Crew 来店Meet & Greet購入者との交流SNS 撮影
EVENING Kinetics Harajuku B1F
STREET
EXPERIENCE

同じ一足を、音と身体でカルチャーとして体験する場所。 GroovMix 10th Anniversary の夜が、そのままローンチデイの後半になる。

フリースタイルバスケットDJMCショーケース交流
Kinetics で使用するのは B1F のみです。2F は使用しません。 告知・当日サイン・スタッフ案内のすべてで「B1F」を明記し、来場者が 2F へ流れないよう動線を設計します。
昼と夜で来場者層は一部入れ替わります。夜は購入の有無にかかわらず参加できる設計とし、 昼に買えなかった層・夜から入る層の両方を受け止めます。
04
04 Timeline 9月11日の進み方 6 Steps 時刻要確認

時刻は未確定のため、DAY / SUNSET / EVENING / NIGHT の4区分で組んでいます。 確定後にそのまま実時刻へ置き換えられる構成です。

01
DAY
DOORS
OPEN
一日がはじまる
Gallery2 に 2FACED が並ぶ。この日、この場所が最初の一足に出会える場所になる。
Gallery2
02
DAY
MEET &
GREET
つくり手と話す
Swag Crew が来店。シューズを挟んで直接話せる時間。SNS 用の撮影もこの場で行う。
Gallery2
03
DAY
FIRST
RELEASE
最初の一足
先行販売。ここで手に入れた一足を履いて、そのまま夜へ向かえる。
Gallery2
04
SUNSET
MOVE
昼から夜へ
コートの顔から、ストリートの顔へ。買った靴を履いて原宿へ移動する。移動も体験の一部。
TOKYO
05
EVENING
GROOVMIX
10TH
10年目の夜
GroovMix 10th Anniversary。フリースタイルバスケット、DJ、MC、ショーケース。
Kinetics B1F
06
NIGHT
CULTURE
SESSION
混ざる、その一晩
プレイヤーも観る人も買った人も同じフロアに立つ。カルチャーとして体験して一日が終わる。
Kinetics B1F
DAY — GALLERY2 / BUY
SUNSET — MOVE
EVENING & NIGHT — KINETICS B1F / EXPERIENCE
Bridge 01
昼の会場で「今夜」を伝える
購入時・退店時にスタッフ全員が同じ一言で夜を案内する。この一言が無いと、二会場はただの別イベントになります。
Bridge 02
夜の会場で「昼」を迎える
昼の購入者が分かる仕掛け(入場特典・サイン)を用意し、夜のフロアで昼の続きだと分かる状態をつくる。接続率の計測も兼ねる。
Bridge 03
昼と夜を、対で撮らせる
同じ一足を昼と夜で撮る。2枚並べた投稿がそのまま COURT × STREET の説明になる。ブランドが語らずに伝わる。
設計上の要点は 04(MOVE)です。ここを単なる移動時間にせず、上の3点を必ず仕込みます。
05
05 Venue — Day Gallery2 / 手に入れる場所 Buy
Gallery2
BUY

シューズを最初に手に入れる場所。

先行販売を軸に、Swag Crew の来店と Meet & Greet を重ねます。 ここでの体験は「買う」だけで終わらせず、買った人どうしが顔を合わせる状態をつくり、 そのまま夜の Kinetics へ送り出します。

Date
09.11
Time
COMING SOON要確認
Role
BUY
Gallery2 で並ぶ 2FACED
  • 先行販売この日、この場所から。
  • Swag Crew 来店つくり手・語り手と直接会える。
  • Meet & Greetサイン、撮影、会話。
  • 購入者との交流同じ一足を選んだ人と話す。
  • SNS 撮影買ったその場で、その日の一枚を。
  • 販売促進夜の Kinetics への送り出しまで含める。
住所・営業時間・什器の使用条件・当日の入荷数は未確定です。要確認 販売方法(整理券/抽選/先着)が決まると、待機列の設計と告知文が確定します。
06
06 Venue — Night Kinetics 原宿 B1F / 体験する場所 Experience
Kinetics
Harajuku
B1F
EXPERIENCE

2FACED をカルチャーとして体験する場所。

GroovMix 10th Anniversary の夜に 2FACED が合流します。 B1F のフロアで、フリースタイルバスケット・DJ・MC・ショーケース。 昼に買った一足を履いて、そのまま夜に立てる状態をつくります。

本イベントで使用するのは B1F のみです。2F は使用しません。
Date
09.11
Time
COMING SOON要確認
Floor
B1F ONLY
Kinetics 原宿店 B1F 平面図
B1F Floor Plan
B1F 平面図(butter inc. 2023/05/31・S=1/100)。売場 170.59㎡ / 51.60坪・天井高 2,100–2,900mm。
  • フリースタイルバスケットボールと身体で見せる。
  • DJ夜のフロアをつくる音。
  • MCその場をつなぐ声。
  • ショーケース10年分を、一晩に。
  • 交流プレイヤーも観る人も、同じ床の上で。
Position
主催ではなく、合流する
既にカルチャーが集まっている夜に商品が入っていく形をとる。ブランド単独のイベントより、ストリートの顔が自然に伝わります。
Open
購入の有無を問わない
夜は誰でも入れる場にする。昼に買えなかった層・夜から入る層の両方を受け止め、翌日以降の購買につなげます。
Floor
B1F のみ/2F 不使用
告知・当日サイン・スタッフ案内のすべてで「B1F」を明記。来場者が 2F へ流れない動線を設計します。
07
07 GroovMix 10th 10周年の夜と重ねる Anniversary
10 TH
GroovMix
10th Anniversary

10年つづいた夜に、2FACED が合流する。

バスケットボールと音楽をつなげてきた GroovMix の 10 周年。 その節目の夜が、2FACED のローンチデイの後半になります。 ブランド単独のイベントではなく、既にカルチャーが集まっている場に商品が入っていく—— この形が、2FACED の「ストリートの顔」を最も自然に伝えます。

10 Years
続いてきた夜。その積み重ねが信用になっている。
1 Night
2FACED のローンチと重なる、一晩だけの夜。
B1 Floor
使用するのは B1F のみ。2F は使用しない。
GroovMix 側の進行内容・出演者・持ち時間との調整が必要です。要確認 2FACED としてどこまで前に出るか(ロゴ掲出/MC からの言及/展示の有無)を事前にすり合わせます。
08
08 Contents 当日コンテンツ Day 5 / Night 5
DAY
01
First Release
先行販売
この日、この場所から。最初の一足を手に入れる。
DAY
02
Meet & Greet
Swag Crew 来店
つくり手・語り手と直接会える時間。サイン・撮影・会話。
DAY
03
Owners' Talk
購入者との交流
同じ一足を選んだ人どうしが顔を合わせる場をつくる。
DAY
04
Shot of the Day
SNS 撮影
買ったその場で撮る。昼の一枚が、夜の一枚と対になる。
DAY
05
Handover
夜への送り出し
「今夜、続きがあります」を必ず伝えて送り出す。
NIGHT
06
Freestyle
フリースタイルバスケット
ボールと身体で見せる。夜の主役のひとつ。
NIGHT
07
DJ
音でフロアをつくる
B1F をひとつのフロアとして成立させる軸。
NIGHT
08
MC
その場をつなぐ声
来場者・出演者・ブランドの三者をつなぐ。
NIGHT
09
Showcase
ショーケース
GroovMix の 10 年分を一晩に凝縮して見せる。
NIGHT
10
Session
交流
プレイヤーも観る人も同じ床に立つ、締めの時間。
Day / 主導
昼は、こちらで設計する
01–05 は弊社が企画・運営します。05(Handover)は新設の運用ルールで、スタッフ全員が同じ一言で夜を案内します。
Night / 準拠
夜は、GroovMix に準じる
06–10 は GroovMix 10th の進行に準じます。2FACED としての関わり方(掲出・言及・展示)は事前に調整します。要確認
Balance
前に出すぎない
夜はブランドが主役になりすぎないことが重要です。10周年を祝う場に、2FACED が居る——この距離感を保ちます。
09
09 Decoration 装飾の方針 Tone & Rule 制作中

装飾案は現在制作中です。本頁は装飾の方針と掲出物の枠組みを先にお示しするもので、 ビジュアルは次頁に差し込み次第、更新します。

Rule 01
地の色を、会場で分ける
昼の Gallery2 は、夜の Kinetics B1F は。会場ごとに地の色を変え、共通のアクセントは CONVERSE RED のみに絞ります。第3の色を入れないことで「2つの顔」が濁りません。
Rule 02
「09.11」を最大の造形にする
日付そのものをグラフィックとして扱います。会場のどこを撮っても 09.11 が写る状態をつくり、「一日限り」であることを画で伝えます。
Rule 03
昼と夜で、対をつくる
同じレイアウトの掲出物を白版と黒版で制作します。来場者が昼と夜で撮った2枚が、並べたときに対になります。
昼 / Gallery2(白)
  • ファサード・入口サイン09.11 と 2FACED を大きく。
  • 展示什器まわり2色2型を左右対称に見せる。
  • 撮影ポイント(昼)白背景+赤のライン。夜と対になる構図。
  • Meet & Greet 什器サイン・撮影の背景を兼ねる。
  • 送り出しの掲出「今夜、続きがあります」を出口に。
夜 / Kinetics B1F(黒)
  • B1F 入口サイン「B1F」を必ず明記。2F へ流さない。
  • フロア装飾GroovMix 10th と併記。前に出すぎない。
  • 撮影ポイント(夜)黒背景+赤のライン。昼と同じ構図。
  • 商品展示物販ではなく展示として最小限に。
  • ハッシュタグ掲出出口側にのみ大きく。
掲出可能な範囲・面数・サイズは両会場の条件によって変わります。要確認 条件をいただき次第、上記リストを実制作物の一覧(寸法・数量・素材)に置き換えます。
10
10 Decoration 装飾ビジュアル In Progress 制作中

以下の 6 点を制作中です。上がり次第この頁に差し込みます。枠の位置と点数は確定しているため、 ビジュアルの差し替えだけで本書は完成します。

01Day / Gallery2
ファサード・入口サイン
白地+ 09.11。通りから見える面。
02Day / Gallery2
展示什器まわり
2色2型を左右対称に。
03Day / Gallery2
撮影ポイント(昼)
白背景。夜と対になる構図。
04Night / Kinetics B1F
B1F 入口サイン
黒地+赤。B1F を明記。
05Night / Kinetics B1F
フロア装飾・撮影ポイント(夜)
GroovMix 10th と併記。
06Tool
配布物・ノベルティ
購入特典/夜の入場特典。
色・書体・ロゴの扱いは前頁の方針と CONVERSE ブランドロゴ規定(黒基本/白は都度相談/枠を付けない/アイソレーション 0.75X)に従います。
11
11 Creators この日をつくっている人たち Pre-Launch

当日を待たずに、ローンチデイはもう始まっています。 Swag Crew とクリス(クリスのバスケ日記)が、イベント前から SNS で 2FACED を発信中。 この助走を企画の一部として扱います。

CREW / DAY
SWAG CREW
イベント前から SNS で 2FACED を発信。当日は Gallery2 に来店し、Meet & Greet で直接会える。事前 PR と当日体験が同じ人でつながるのが強み。
クリスのバスケ日記
バスケの日常を届けてきた発信者。競技側の目線から 2FACED を語れることで、「中身はバッシュ」という説明の難しい部分を担保できる。
SPECIAL GUEST
COMING SOON
追加のゲストは決まり次第、SNS でお知らせします。本書では出演者としての掲載は行いません。要確認
SNS を「当日の一部」にする

事前の発信を告知で終わらせず、当日の会場コンテンツと接続します。 昼に撮った一枚と夜に撮った一枚が並ぶことで、投稿そのものが 「COURT × STREET」の説明になります。

ハッシュタグ(案)
#2FACED #CONVERSEBASKETBALL #LAUNCHDAY0911 #GROOVMIX10TH
タグは本提案時点の案です。既存の運用がある場合はそちらに合わせます。要確認
12
12 Communication 告知と拡散の設計 Before / During / After

「一日限り」であることが最大の武器です。日付そのものを広告物として扱い09.11 という数字を全ての接点で先に置きます。

Before / 事前
日付だけを、先に刷り込む
  • ティザーは商品カットと 09.11 のみ。内容は出さない
  • Swag Crew/クリスの発信を軸に、当日への助走をつくる
  • 解禁のタイミングで、昼=Gallery2/夜=Kinetics B1F の二部構成を発表
  • GroovMix 10th 側の告知と相互に接続する
  • 「B1F のみ使用」を告知段階から明記する
狙い日付を先に覚えさせ、内容は後から乗せる。予定を空けさせることを最優先にする。
During / 当日
昼と夜を、対で撮らせる
  • 昼の Gallery2 で「今夜の続き」を全員に伝える
  • 昼/夜それぞれで撮影ポイントを用意し、2枚が対になるようにする
  • ハッシュタグは会場の出口側にのみ大きく掲出
  • 夜は購入の有無を問わず参加できることを明示する
狙い来場者の投稿そのものを「2つの顔」の説明にする。ブランドが語らずに伝わる状態をつくる。
After / 事後
一日を、記録として残す
  • 昼→夜を1本にまとめたローンチデイのムービーを公開
  • 来場者投稿のまとめ(昼と夜を並べた構成で)
  • 会場で買えなかった層への EC・取扱店の導線
  • 実施レポート(来場数・販売・投稿数)をご提出
狙い一日で終わらせない。撮影素材を後の広告に転用し、費用を投資へ変える。
撮影素材の二次利用範囲・出演者および来場者の肖像権の取り扱いは、事前に整理が必要です。要確認
13
13 Web ローンチデイ LP One Day Site
ONE DAY,
ONE PAGE.

告知ページも「一日」として設計しています。

スクロールの縦軸を時間軸に見立て、読み進めると背景が昼から夕、夜へと変わります。 上部に 09.11 とカウントダウンを常時表示し、 「この一日だけ」という前提を最後まで手放させません。

  • Hero = 09.11 とカウントダウン
  • Concept = COURT × STREET
  • Gallery2(昼)→ Timeline(昼→夕→夜)→ Kinetics B1F(夜)
  • GroovMix 10th / Creators / ハッシュタグ / Access / FAQ
  • スペシャルゲストは COMING SOON の枠のみ
制作済み・確認用に公開中:https://2faced-lp.pages.dev/
未確定情報は 1 ファイルに集約しており、決まり次第そこを書き換えるだけで全画面へ反映されます。
LP ヒーロー
Hero — 09.11
昼のパート
Day
夜のパート
Night
14
14 Next 確認事項とネクストアクション To Be Confirmed

本書はいただいた情報と公開情報のみで作成した初稿です。以下が確定すると、装飾の仕様・告知内容・費用を実数に置き換えられます。

開催時間(昼・夜)
Gallery2 と Kinetics B1F それぞれの開始・終了時刻。タイムラインの4区分を実時刻に置き換えます。
会場の詳細
Gallery2 の住所・什器・販売条件。Kinetics B1F の定員・入場方法・搬入条件。
ご予算の上限
枠が決まれば「昼から夜への接続」を残す形で再構成します。
主催と役割分担
CONVERSE 様/Gallery2 様/Kinetics 様/GroovMix 様/弊社の分担と決裁・窓口。
GroovMix 10th との調整
進行内容・出演者・持ち時間。2FACED としてどこまで前に出るか。
商品情報の解禁範囲
価格・展開サイズ・先行販売の入荷数・販売方法(先着/抽選/整理券)。
スペシャルゲスト
決まり次第。本書および LP では現在「COMING SOON」の枠のみを置いています。
SNS と権利
公式アカウント・Swag Crew・クリスの URL、ハッシュタグの確定、撮影素材の二次利用と肖像権。
掲出条件(装飾)
両会場で掲出できる面・サイズ・数量・貼付の可否。装飾案の実制作物一覧を確定させるために必要です。
当日の運営分担
販売オペレーションの主体(会場側/こちら側)、警備・保険の要否、両会場の搬入搬出条件。
COURT
× STREET
Next Action
01本書の方向性についてのご意見ご返信
02上記チェック項目のうち、判明分のご共有随時
03両会場の実査・GroovMix 様との顔合わせ要日程調整
04第2稿(実時刻・実数入り)と LP の更新確定後 1 週間
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